「Sky7FC 1982」の2009年上半期アクセスランキングトップ10です。
日本のエースの移籍が、上半期1位のアクセス数を記録しました。また、日本代表の記事が多くランクイン。ガンバは、あまり良い結果とはいえない記事がランクインしています。
1位:
中村俊輔、エスパニュール移籍確定的!? 4782P
W杯出場決定を抑え、中村俊輔のエスパニュール移籍の記事が、1位。厳しいスペインリーグでも、俊輔の活躍を期待しています。
2位:
サッカー日本代表、岡崎のゴールで4大会連続W杯出場決定!! 4112P
すべてがアウェーの中で、見事な勝利でした。今後は、本大会に向けて、さらなるレベルアップが必要です。
3位:
南アフリカW杯アジア予選、本命の3チームが早くも予選突破! 3894P
アジアからは、オーストラリア、日本、韓国、北朝鮮が本大会進出を決めました。下半期は、日本のライバルになるであろう国が、本戦出場を決めることになります。
4位:
ガンバ大阪、王者の貫禄!山東に完勝!! 3762P
レアンドロの活躍の陰で、チームは何も進歩していませんでした。
結果、ラウンド16で終わりました。
5位:
ガンバ大阪、宇佐見が先発も鹿島アントラーズに完敗! 3712P
ガンバ大阪−レアンドロ=弱い
ホームで王者に敗れ、リーグ戦の優勝が絶望的となった、レアンドロ頼みのチームの現実を見せられた試合でした。
6位:
ガンバ大阪、浦和レッズとドロー!レアンドロ負傷!! 3475P
レアンドロの負傷がすべてでした。
鹿島を止めなければならないチーム同士ですが、勝ち点1を分け合い、鹿島を引き離す結果となりました。
7位:
ヴィッセル神戸、大久保嘉人の復帰を発表!! 3079P
わずか半年の挑戦でヴィッセルに助けを求めた大久保嘉人。W杯本大会出場のためにも、ヴィッセルで結果を残し続けるしかありません。
8位:
サッカー日本代表:山口智、初出場できたことは嬉しい! 2681P
31歳で代表デビューを果たした山口。出場時間は短かったですが、ガンバのキャプテンとして、存在感は示したはずです。
9位:
中村俊輔、ある程度は形になってきた 2651P
結局、オーストラリアには勝てませんでした。
10位:
岡田武史監督、これからが我々のチャレンジ! 2309P
W杯ベスト4を口にする岡田監督。1勝することさえ難しいですが、選手のさらなる成長に期待します。