日本サッカー協会が、8月の北京五輪男子サッカー代表の登録メンバー18名を発表しました。海外組からはカターニアの森本貴幸、VVVの本田圭佑が選ばれました。また、オーバーエイジ枠はガンバ大阪の遠藤保仁が体調不良で辞退したため使用しないことが決定しました。
ガンバ大阪からは、安田理大が選ばれました。ヴィッセル神戸からは、大久保嘉人の招集を拒否したこともあり選出された選手はいません。
北京五輪サッカー男子代表は、合宿や強化試合を行った後、8月7日に初戦アメリカ戦を迎えます。
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